Build × Lead × Globalize
日本のプロジェクトマネージャーを「世界基準」へ
“作る力”から、“プロジェクトを動かす力”へ。
グローバル案件が当たり前になった現在、求められるのは単なる技術力ではなく、異なる文化・言語・価値観を越えてプロジェクトを前進させる力です。
本ラボは、そうした現場で本当に求められるスキルを体系的かつ実践的に習得するためのコミュニティです。
6ヶ月間で、グローバル案件を自ら主導できるPMへの成長を支援します。
🔍 このような課題はありませんか?
- グローバルプロジェクトに挑戦したいが、進め方がわからない
- 海外メンバーとのコミュニケーションに苦戦している
- 技術力はあるが、プロジェクトを「回す力」に自信がない
- 英語・文化の違いで意思決定が遅れてしまう
- 国際案件を任せられる人材が社内にいない
これらは個人の問題ではなく、多くの企業・現場で共通して起きている課題です。
👉 根本原因は「グローバルPMスキルの不足」にあります。
🚀 本ラボで得られること
本ラボでは、単なる知識習得ではなく、実務に直結するスキルの獲得を目指します。
- 国際プロジェクトを主導できる実践スキル
- 異文化チームをまとめるリーダーシップ
- 英語での意思決定・ドキュメント力
- 再現性のあるプロジェクト設計力
講義・ディスカッション・ケーススタディを通じて、
「理解している」状態から「実際に使える」状態へ引き上げます。
⭐ 選ばれる3つの理由
① 現場でしか学べない「リアルな知見」
一般的な研修では扱われない、実務の最前線で直面する課題にフォーカスします。
- 異文化間での合意形成の進め方
- 海外ステークホルダーとの交渉
- 想定外トラブルへの対応と意思決定
こうした「教科書には載らないが最も重要なスキル」を、経験に基づいて具体的に学びます。
② 実践 × フィードバックの高速成長サイクル
本ラボは一方向の講義ではなく、参加型のワークショップ形式です。
- ケーススタディによる疑似プロジェクト体験
- 参加者同士のディスカッション
- メンターからの具体的なフィードバック
👉 「理解 → 実践 → 修正」を短期間で繰り返すことで、成長を加速させます。
③ バイリンガル環境で“実践的に慣れる”
グローバル環境では、英語力そのものよりも「英語で意思決定できる力」が重要です。
- 資料は英語ベース
- 講義・議論は日本語+英語
段階的に慣れていく設計のため、英語に不安がある方でも安心して参加できます。
👉 実務に近い環境で、自然と対応力を身につけます。
📈 6ヶ月で「回せるPM」になるロードマップ
各回は単発ではなく、前回の学びを踏まえて段階的にレベルアップしていきます。
| 月 | 内容 |
|---|---|
| 6月 | グローバルPMに必要なスキル・役割の理解 |
| 7月 | PMBOKの本質と実務への適用 |
| 9月 | 失敗事例から学ぶリスクと対応 |
| 10月 | プロジェクト立ち上げ(Initiating)の実践 |
| 11月 | プロジェクト計画(Planning)の実践 |
| 12月 | 総合ケーススタディ(統合実践) |
👉 「理解 → 実践 → 応用」を通じて、確実にレベルアップします。
👨🏫 メンター紹介
◆ 永谷 裕子(PMP, MBA, Ph.D.)
米国でMBAを取得後、30年以上にわたり多国籍企業にて
グローバルITプロジェクトのPM・PMOマネジャーを歴任。
◆ その他メンター
国内外の実務経験を持つプロフェッショナルが参加し、
それぞれの専門領域から実践的な知見を提供します。
💬 メンターからのメッセージ
「必要なのは完璧な英語力ではありません。
異なる価値観を統合し、プロジェクトを前に進める力です。
私たちの経験を、皆さんの成長のショートカットとして活用してください。」
🧑💼 対象者
- グローバル案件に挑戦したいエンジニア
- PM / リーダー層としてステップアップしたい方
- 将来、国際プロジェクトをリードしたい方
※実務経験がある方を主な対象としています
📅 開催概要
- 期間:6ヶ月(月1回)
- 場所:都内(上野・田原町エリア)
- 定員:10名(少人数制)
💰 参加費
- 初回:無料(体験参加)
- 2回目以降:5,000円 / 回
※継続参加を前提とした実践型プログラムです
🎯 今すぐ参加するメリット
- 少人数制による密度の高い学び
- 現場に直結するスキルの習得
- グローバル人材とのネットワーク形成
👉 定員10名のため、募集は早期に締め切る可能性があります。
📩 お申し込み・お問い合わせ
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