グローバルPM人材育成ラボ

世界を動かす側へ。次のキャリアはグローバルPM

グローバル案件が当たり前になった現在、求められるのは単なる技術力ではなく、異なる文化を持つステークホルダーや国、言語を越えてプロジェクトを前進させる力です。
本ラボは、グローバルPMになるためのステップ(全体像)を解説し、必要なスキルと経験の体系的習得を支援するコーチング型コミュニティです。

International business team discuss a new project


このような課題はありませんか?

  • グローバルプロジェクトに挑戦したいが、進め方がわからない
  • 海外メンバーとのコミュニケーションや合意形成に苦慮している
  • 技術力はあるが、プロジェクトを「回す力」に自信がない
  • 近に見本となるグローバルPMがいない
  • グローバルプロジェクトで炎上経験がある

本ラボで得られること

講義とディスカッション、ケーススタディを通じて、
「理解している状態」から「実際に使えるスキル」の習得を目指します。

  • 目指すグローバルPM像
  • グローバルプロジェクトを主導できるスキル
  • 異文化チームをまとめるコミュニケーション力
  • 言語や文化の違うプロジェクトで合意形成ができるドキュメント作成力
  • 再現性のあるプロジェクト設計力と推進力

Notepad with drawing business strategy concept


選ばれる3つの理由

① 現場でしか学べない「リアルな知見」

一般的な研修では扱われない、実務の最前線で直面する課題にフォーカスします。

② 一方向の講義ではなく、参加型のワークショップ形式

👉 「理解 → 実践 → 修正」を短期間で繰り返すことで、成長を加速させます。

③ 日本語・英語環境で“体験的に英語に慣れる”

 

アメリカの大学院における起業家養成プログラム|栄陽子のアメリカ留学コラム


Series Ⅰ:開催概要

月一度、土曜日の2時間、グローバルな視点と実践力を磨きます。


Series Ⅰ

6ヶ月で、グローバルPMの基礎を身につけよう!!
前回の学びを踏まえ、段階的にレベルアップしていきます。

👉 「理解 → 実践 → 修正」を通じて、確実にレベルアップします。


メンター紹介

◆ 永谷 裕子(PMP, MBA, Ph.D.)

米国でMBA取得後、30年以上にわたり多国籍企業にてグローバルITプロジェクトのPMおよびPMOマネージャーを歴任。
北海道大学の非常勤講師として10年以上、英語でPM講座を担当。

◆ 本橋 英人(PMP, CIA, FRM, MBA)

通信事業会社でSEを経験後、中国オフショア開発体制構築およびPMを担当。
海外M&Aを経て、インド通信会社・ドイツFinTech企業にてPMおよびブリッジPMO責任者を歴任。
専門領域:グローバルPMO、金融決済、リスク管理。
現職:コンサルティング会社にてグローバルPM/PMO支援チームをリード。

◆ 千葉 千尋 (PMPMBA、国家資格キャリアコンサルディング技能士)

外資系ソフトウエアサービス人事マネージャー。自社SAP給与システムの導入リーダーを経験、グローバルプロジェクトの難しさを味わいました。

 

本プログラムの中で実践的な知識を養っていただき、その先のキャリア開発についてサポートしていきたいと思っております。

他、随時グローバルプロジェクトの経験豊富なネイティブを含むメンターゲストが参加いたします。


💬 メンターからのメッセージ

「必要なのは完璧な英語力ではありません。
異なる経験や知見を統合し、プロジェクトを前に進める力です。
私たちの経験を、皆さんの成長の足がかりとして活用してください。」


対象者

  • グローバル案件に挑戦したいPM初心者・PMOメンバー・エンジニア
  • PM/リーダーとしてステップアップしたい方

参加費

  • 初回:無料(体験参加)
  • 2回目以降:5,000円/回
    ※継続参加を前提とした実践型プログラムです

今すぐ参加するメリット

  • 少人数制による密度の高い学び
  • 現場に直結するスキルの習得
  • グローバル人材とのネットワーク形成

お申し込み・お問い合わせ

まずは無料セッションで、本ラボの雰囲気と内容をご体感ください。

https://globalpmlabo2026.peatix.com/